日付:
ナイト:
部屋:
大人:
子供 5-10年
Customer code
プロモーションコード:

口コミ

主要な国際新聞にあるいくつかのレビュー

『最もセクシーな町』 THE SUNDAY TIME TRAVEL
(...) オレンジ・ホテルはレトロ・シックでちょっとキッチュそして風変わりでカラフル。その名が示すように他のニュアンスを受け入れないかのように、かなりオレンジだ (...)

『ローマ』 LOUIS VUITTON, ガイド 2010
サンタンジェロ城とバチカンのちょうど間にあるローマっ子たちから愛されているプラーティ地区。その地区にあるこのホテルは異端児のようである。 ホテルの入り口ですぐ迷子になりそうだ。銀行のある同じ建物に位置しているからだ。ホテルも元警察署の建物を改装したものだ。…かっこいいデザインにエコ、とっても感覚にうったえてくるホテル。オレンジ・ホテルは完全に「ナチュラル」をテーマに建てられていながらも、流行を切り捨てるようなことはしていない。 オーナーのガブリエレ・メリコ氏はこのホテルをホテル業界への挑戦状として築いた。彼のモットーは壁に書かれたジャック・プレヴェールの詩「テーブルにはオレンジが、ゆかの敷物には君の服が、ボクのベッドにはきみが…」からインスピレーションを受けた「ライフ・イズ・オレンジ」である。それほどすべてがオレンジなのだ。テーブル、ドア、プーフなどメインカラーのオレンジがあちらこちらにちりばめられていて、他の色と調和を保っている。例えば、灰色。シャワーもしくはバスタブがあるバスルームはシンプルだが、使い勝手がいい。 朝食はサン・ピエトロのクーポラの眺めが格別な最上階にあるテラスでサービスされる。屋上にはジャグジーがある。時間があるときにはぜひ利用してほしい。その他、オーガニック料理や有機食材を使ったメニューが振舞われるトラットリア・レストランがある。

『バチカンのある町ローマ』TOURING CLUB, ガイド2011, Orange Hotel
新しいスタイルを生み出すかのようなクラッシックとコンテンポラリーが交錯する空間。その結果は、非常に特徴的なホテルでブティック・ホテルのよい例である。

『ローマ』, ROUTARD, ガイド 2011
ナチュラル・シックなホテル? ここで「ナチュラル」とはお湯を沸かすためソーラー・パネルを使って自然を保護するよう努力することを意味する。それじゃ、「シック」は?オレンジ・ホテルという名前が期待を裏切らないようにけっこうトレンディーだと言えるだろう。 バスルームの照明からアームチェアーさらには雰囲気のよいロビーに飾られているべスパまでオレンジがメイン・カラーとして使われている。…とってもポップ!居心地がよくオリジナルな美しいデザイン客室。ジャグジーとバー、レストランがある眺めのよいテラスと格別なおもてなしだ。

ガイド GAMBERO ROSSO 2009
プラーティ地区にあるモダンで洗練されたデザイン・ホテル。
防音設備が整い低刺激性の装飾品、快適な客室が迎えてくれる。
サンルームとなっている美しいテラスからはサン・ピエトロのクーポラの絶景。


First Panorama n.3 2008
イタリアにおける初のフルーツホテル(新しいフルーツ・ホテル・チェーン)である。色とオレンジの香りを基本に構成されている。ローマのオレンジ・ホテルはクラッシックとコンテンポラリーが共存する不思議な空間である。サン・ピエトロ大聖堂やバチカン美術館、サンタンジェロ城まで徒歩で数分の場所にあり、26ある客室は快適。メイン・カラーはオレンジで白と灰色とうまく調和されている。インテリアはアール・デコ、60年代のアメリカン・スタイル、ソフト・デザイン。「このホテルは3つ星のスーペリオールなんです。イタリアのホテル・ランクではないものです。」とオーナーのカブリエレ・メリコ氏は語る。「でも、こだわっているランクでもあるんです。独特のおもてなしを特徴付けますから。温か味のあるエコロジーや感覚的なものに対するセンサーを通して、ナチュラル・シックを受け入れてくれる若い人々をターゲットに出来ますし。」心地のよいオレンジのエッセンスが空間にたちこめ、体に使う製品はシビアに無添加で動物実験が行われていないもの。電力はソーラー・パネルで発電し、分別収集は各客室内でも行われている。これらすべては、国際的な合言葉からの教えである。「Comfort, you and the planet (快適、あなたと地球)」自然へのリスペクト。

PETIT FUTE' ローマの町のガイド・ブック 2010-2011
この新しい4つ星のエコ・ホテルはその奇抜さと高級ホテルにふさわしいサービスで我々をビックリさせる。「ナチュラル・シック」のホテルのフィロソフィーは、自然に対し特に配慮している。ホテルにはバスルームにシャワー、客室にバスタブがある3つのジュニア・スイートを含み26部屋ある。
オレンジと灰色、白がホテル・カラーである。60年代のアメリカと20年代のフランスのデコにインスピレーションを受けたインテリアは細部まで特にこだわり、モダンで不思議な感じである。
ロビーにあるオレンジ色のサドルに灰色のべスパ(もちろん、イタリアン・デザインの産物である!)は見逃せない。
もし、つまみ食いがしたくなったら最上階に「フィンガー・フード」コーナーのあるバーとレストランがある。
テラスの目の前には、サン・ピエトロの素晴らしい眺望が広がり、朝食やカクテルに最高の場所だ。
また、最上階には夢へといざなう音楽付きのプライベート利用可能なジャグジーもある。心地がよくフレッシュないつもとは違った空間である。...

『朝日から夕日まで』 VOGUE BLOG, 9 aprile 2010
(...)いろいろ周ったの後には、クレシェンティア通り86番のオレンジ・ホテル内にあるよく管理されたシークレット・レストラン・ルーフでマルティーニを。(ホテルの名前はその地区によく見られる建物の色からとられている。)サン・ピエトロの眺めは食前酒をもっとデカダンスに。テラスにはジャグジーも! (...)

『ローマで最もクールな屋上での一夜の味』 VIAGGI 24, IL SOLE 24ORE 21/10/08
(...) クレシェンツィオ通りにあるサン・ピエトロの地区でのニュー・スポット。60年代のアール・デコとソフト・デザイン、クラッシックとコンテンポラリーが混じりあうオレンジ・ホテルはブティック・ホテルとデザイン・ホテルの中間といえる。 (...)

METE GRAND TOUR Il Giornale 27 giugno 2010
申し訳ございませんが、この記事はオリジナル言語のPDF形式でのみお読み頂けます

幸せ色で塗りつくして』 AUSTRALIAN GOURMET TRAVELLER 03/2008
オレンジは少なくとも永遠の都のニュー・ブラックだ。
ローマ。バチカン近くにある新しいファンキーなブティック・ホテルに泊まるためにオレンジ色をわざわざ好きになる必要はない。70年代のデザインのファンであればもう彼らのとりこになるだろう。
オレンジ・ホテルのインテリアは、丸い照明からサン・ピエトロ大聖堂が眺められる朝食会場にあるレトロなトースターまで、すべてオレンジ色で特徴づけられている。しかし、オレンジは、色だけを指している訳ではない。ソーラーパネルを利用した暖房やエレベーターの中に書いてある大理石の壮大な階段を利用しましょうの表示などエコ・フレンドリーの意味もある。ベッドの足元に置かれたオレンジ色の長いすは見た目のためだけに置かれているのではなく、必要とあらばシングル・ベッドへと早変りする。

Time out Tel Aviv luglio 2009
申し訳ございませんが、この記事はオリジナル言語のPDF形式でのみお読み頂けます

LA CIANCIA DI QUARTIERE 「レストラン Roof trattoria sul tetto」 febbraio 2010
ローマの屋上で驚くような美食体験。

ANTONIO Di MARTINOの美食めぐり
屋上トラットリアにて絶景を眺めながらのタルタール

ELLE Indonesia Febbraio 2011 「ルクソリウス・ヘヴン」
申し訳ございませんが、この記事はオリジナル言語のPDF形式でのみお読み頂けます

GIOIA, 11 aprile 2009
写真のみ。ファビオ・ロヴィーノ撮影

『ローマに泊まる』 FLAIR CITY POKET, luglio 2010
...バチカンのすぐ近くにある70年代調のこのホテルに泊まると疲れも吹っ飛ぶ。スタッフはみんな親切。そして、なんといっても、町を眺めながらの朝食。...

ローマのどこで、いつ』 BELL'ITALIA, ottobre 2010
(...)サン・ピエトロが眺められるテラスがあるバチカンに程近いデザイン・ホテル。ミニマルとアール・デコ、60年代からインスピレーションを得ているこのホテルは、客室が26室あり、ダブル・ルーム1泊96ユーロから(...)

SETTE CORRIERE DELLA SERA, n. 40 e 41, Ottobre 2010
写真のみ。ファビオ・ロヴィーノ撮影。
『ホテルの屋上に眺めのよいトラットリア アマトリチャーナ・ライトとインヴォルティーノ」

『ホテルの屋上に眺めのよいトラットリア アマトリチャーナ・ライトとインヴォルティーノ」 CORRIERE DELLA SERA 28/4/2011
ローマ―行楽シーズンの訪れは、ローマっ子たちに外へ出かけ、オープン・スペースのレストランで食事をする意欲をかきたてる。小さなオープン・スペースのあるレストランはたくさんあるけれども、ローマの多面的な美しさを眺められるテラスで食事ができるレストランはあまりない。
サン・ピエトロの眺め「このあまり多くはないレストランの内のひとつが、リソルジメント広場に近いオレンジ・ホテルの屋上にあるレストランである。皆が思い描くようなよくある雰囲気の伝統的なグルメ・レストランではなく、トラットリアでありながらもモダンなお店である。実際、カラフルなプラスティックの美しいデザインの椅子や壁、上面がガラスのテーブル、壁面の調高層ビル群がモダンな雰囲気をかもし出している。小さな広間、年間を通して使えるように設備が整えられたテラス、人工芝のカーペットがひかれた広々としたオープン・スペースでトラットリアの香りを嗅ぐ。その香りを嗅ぎながら、かわいらしいプラスティック・レコードが貼りついたメニューに書かれた上質な料理を想像する。」パノラマでの時間

『エコの流儀・・・』 DROME, n.18 Autunno 2010
世界の都、ローマ。自然が豊富でよき暮らしがある幸せな世界。そんな世界が嬉しいことに可能である。ローマの芸術と建築のシンボルから程近いオレンジ・ホテルの一角にある。オレンジ・ホテルは、初のナチュラル・シックで充実したカラフルなホテルであり、フルーツ・ホテルズの典型である。

客室では初体験の連続である。ソフトなインテリア、ソーラー・パネルから供給されるエネルギーに支えられるコンフォート、低消費電力の電灯の明かり、客室のゴミ箱に書かれた分別収集のお願い、ミニバーの高品質のガラスのみ使用したドリンク。ローマのオレンジ・ホテルは、クラシックとコンテンポラリー、アール・デコと60年代、スムース・デザインが重なり合い、あらゆる感覚を現実的に体験できる場所である。ラウンジ・バー&レストラン「ルーフ―トラットリア・スル・テット」があるホテルのパノラマ・テラスでは、視覚、嗅覚、触覚はもちろん味覚が食欲をそそる話題に交差する。DOP(原産地名称保護制度)の良質な食品は、イタリアの郷土料理やローマの伝統料理に生まれ変わる。

気配りや優美さに欠けることなく地球の健康状態に気を遣う贅沢に没頭することは、ホテルのエグゼクティブの象徴でもあるデラックスとジュニアースイートのクラスをはじめ26ある客室にもみられるフィロソフィーである。また、プライバシーと安らぎを保証する心地のよい空間のオレンジ・ミーティング&ロビーは、読書にふけったり、ビジネス・ミーティングにうってつけのスペースである。最後に、感動リストのトップに来るのが、展望ジャグジー「オレンジ・スパークリング&フレッシュ」だ。屋上にあるこのジャグジーはサン・ピエトロのクーポラを眺めながら1時間のプライベート・リラックス・タイムが楽しめる。

『伝聞』 CASAVIVA 04/2011
宿泊施設:オレンジ・ホテル...
申し訳ございませんが、この記事はオリジナル言語のPDF形式でのみお読み頂けます

クッキーは私たちのサービスを提供するのに役立ちます。 当社のサービスを使用することにより、お客様はCookieの使用に同意するものとします。. もっと詳しく知る。 ok